臨床心理士による専門的なカウンセリング・サービス機関

やまき心理臨床オフィス 立川

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対面カウンセリング再開とウイルス対策のご案内
 東京都に確認を取ったところ、『公認心理師が実施するカウンセリングは、休業要請対象に該当せず、都民の生活に必要な援助であるので、今後も引き続き営業していただきたい』との回答が得られました。
 私たちは、コロナ状況下においても、皆様へのカウンセリングを実施していくことが責務であると認識し、考えられる限りのあらゆる感染防止対策を施した上で皆様へのカウンセリングを再開することにいたしました。
 皆様に安心してお越し頂けるよう、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)防止のため、当オフィスでは以下の対策を行って参ります。ご不便をおかけすることもございますが、ご理解・ご協力のほどよろしくお願い致します。
 また、引き続きオンラインカウンセリングの対応も行っておりますので、ぜひご利用ください。 申込フォーム >>
1.カウンセラーの対策
・健康状態をチェックし、感染が疑われる症状がある場合は面接を中止させて頂きます。
「3.感染が疑われる症状」 をご覧ください)
・出勤後すみやかに手洗い・うがい・衣類の消毒を行います。
・面接中および事務室においても、常にマスクを着用します。
・対面するエリアにビニールシートを吊るしております。
・ソファーはビニールシートで覆い、1回の面接ごとに消毒します。
・相談室の使用は30分の間隔を空け、換気およびソファ・ドアノブ等を消毒します。
・事務室では、換気扇を24時間稼働させ、1時間ごとに換気します。
・スタッフの共用部分(電気スイッチ・PCのキーボード等)も、消毒を徹底いたします。



2.ご協力頂きたいこと
・当日の体温と健康状態をご確認頂き、感染の疑われる症状がある場合は来室をお控えください。
「3.感染が疑われる症状」 をご覧ください)
・来室時は、マスクの着用をお願いいたします。
・外の白い門扉は開けたままにしてください。
・玄関と相談室の扉はカウンセラーが開閉するまでお待ちください。
・来室時、玄関にて手指のアルコール消毒をお願いいたします。
(ご希望の場合は、衣類・お手荷物に次亜塩素水スプレーもお使いください)
・来室時、当オフィスにおいても検温をさせて頂きます(37.5℃以上の場合、カウンセリングを中止させていただきます)
*その他、カウンセリングを開始した後も感染が疑われる症状が見受けられたときも、カウンセリングを中止させて頂きます。
3.感染が疑われる症状
・37.5℃以上の発熱。
 37.0~37.4℃の場合は、カウンセラーにご相談ください。
・息苦しさ
・倦怠感
・せき
・味覚や嗅覚の異常